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以前、他院で矯正治療をしましたが、
歯並びが徐々に崩れてきてしまった……

このような悩みで多くの方が
当院に来院されます。

そのような方のために、
当院ではリーズナブルな価格で、
「後戻りした歯の再矯正」プランを
ご提供しています。

治療期間も比較的短期間で済みます。

後戻りした歯の再矯正プランとは?

院長

せっかく矯正治療を受けたのに何年か経ったら歯並びが乱れてきてしまったという話を耳にすることがあります。決して安くない治療費と、決して短くはない期間をかけて歯列矯正をしたのに、その結果が長期間維持できないというのでは困ります。

後戻りが生じる要因としては、「不正咬合の原因が残っている場合」、「不十分な矯正歯科治療」、「不十分な保定」などが挙げられます。

再度矯正する場合、患者様は
「また高額な費用が掛かってしまう……
「また長期間の治療を我慢しなければならない……
などをイメージされるかと思います。

しかし、「歯並びを綺麗にしたい!!という心からの想いで矯正治療を決心されたのに、何らかの理由でそれが達成することができなくなってしまった方に、再度、高額な治療費、長期間の治療という負担を負わせたくない」という院長の想いから、「短期間」で、かつ「お手頃価格」で後戻り矯正を当院では実施しております。

下記の症例は、当院で後戻り矯正を行った症例となります。

  • 治療前
  • 治療後
  • 治療前
  • 治療後

後戻り矯正は、以前のように何年もかかるものではありませんし、お口全体に矯正装置を使うものでもありません。
皆様が想像されているよりも簡易的に、そしてリーズナブル(安価・安い)に対応できますので、まずはご相談ください。

矯正治療「後」に
後戻りが生じてしまう原因

冒頭でもお伝えしましたが、治療後の「後戻り」の原因は、「不正咬合の原因が残っている場合」、「不十分な矯正歯科治療」、「不十分な保定」があげられます。

不十分な保定」、つまり治療後の保定装置(リテーナー)の装着に関しては、患者様の努力にかかってくる部分なので、頑張っていただくしかないのですが、それ以外の「不正咬合の原因が残っている場合」「不十分な矯正歯科治療」に関しては、矯正医の不注意や、知識・技術の未熟さからくるものとなります。

当院で行っているシグマ式矯正歯科治療は、「後戻りしにくい」ことが最大の特長になります。

単に歯を並べるだけでは、どうしても後戻りが生じてしまいます。
しかし、最新の構造医学(骨格矯正)を併用することで、治療後の後戻りを防ぐことが可能になります。

詳細は「構造医学」をご参照ください。

後戻り防止には、上記の他、アイシング(Icing)、MFT(筋機能訓練)も効果的です。
歯が移動すると「ねんざ」状態になります。ねんざをした際、氷で冷やしたりギブスをしますよね。歯も同じことが言えます。これも治療の一環として当院では実施していきます。

初診個別無料相談へのご案内

当院では、患者様が抱えていらっしゃるお口のお悩みや疑問・不安などにお応えする機会を設けております。どんな事でも構いませんので、私達にお話ししていただけたらと思います。 ご興味がある方は下記からお問い合わせください。

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